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【ホームタウン】選手・スタッフによる川越市、行田市、蕨市へ表敬訪問を実施

2026.9.25
このたび、ホームタウン2市(川越市、行田市)、サポータータウン(蕨市)を選手・スタッフが表敬訪問いたしました。

■川越市


市長 森田 初恵様(前列左から2番目)コメント
「ホームタウンとして連携をさせていただいてから約1年半になりますが、市民や本市の関係者の方にプロスポーツを見る機会をいただき感謝しています。
エルフェンの試合を楽しみにしている方も多く、川越市としても率先して応援していかなければならないと思っています。また、川越運動公園陸上競技場で再びプレーしていただけることをうれしく思っております。
小学生の観戦機会の提供やサッカーを通した交流も大変ありがたく感じており、今シーズンもぜひ頑張っていただきたいと思います。」

MF24 大曽根 由乃選手コメント
「静岡への期限付き移籍を経て今シーズン復帰しました。
川越市で働いていた時期もあり、川越市には特別な思いがあります。また、自身の初ゴールを川越運動公園陸上競技場で決めることができたことも印象に残っています。
今シーズンはチームのために誰よりも走ることを大切にしながら、得点やアシストといった結果にもこだわり、『今年のエルフェンは違う』と感じてもらえるようチームに貢献していきたいと思います。」

■行田市


市長 行田 邦子様(写真中央)コメント
「昨シーズンの悔しい経験を糧に、チームの力と結束をさらに強くし、挑戦することを恐れず、ひとつひとつの試合を全力で楽しんでください。
今年は必ず、ファンの皆さんとともに輝けるシーズンになりますよう応援しています! 」

■蕨市


市長 賴髙 英雄様(写真中央)コメント
「サポータータウン協定を締結して以来、エルフェンの皆さんとさまざまな交流をさせていただき、大変うれしく思っています。
子どもたちがプロ選手と交流し、夢や目標を持つきっかけになっていることはもちろん、市民の皆さまにとってもエルフェンはとても身近な存在になっています。
なでしこジャパンやU-20日本女子代表にも選手が選出されるなど、チーム力が確実に高まっていると感じています。今シーズンもさらなる活躍を期待するとともに、蕨市としても引き続き全力で応援していきます。」

今回の表敬訪問では、弊社代表取締役社長 鈴木 康之より、今シーズンへの決意と地域の皆様への感謝を述べました。

ちふれASエルフェン埼玉は引き続きホームタウン各市と連携してまいります。

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